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URLは変わっていません。
BBS@子連れ深圳

暫く使っていませんでしたが、健在です。

大陸からようやく繋がるようになったことを発見したたった今、
2日前に掲示板が削除され、復旧ももうしてもらえないことが判明しました(涙)

# by kozureshenzhen | 2010-07-31 01:37 | BBS | Trackback | Comments(0)
深圳日本人学校保護者説明会と開校式
3月16日(日)に開催された2008年度深圳日本人学校入学説明会に参加できなかった保護者の方が対象の「保護者説明会」が下記の通り開催されるようです。

日 時:2008年4月11日(金)
     午後13時30分~15時00分
場 所:深圳日本人学校 
     住所:深圳市南山区蛇口工業一路8号 海涛大厦1F
     TEL:0755-2688-7830

※説明会参加申込は深圳日本人学校のサイトから申込書をダウンロードして、
Eメールにて申し込みとのことです。

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さらに、開校式が4月14日(月)に行われるとのことです。
校歌はあの大黒摩季さんが手がけたものらしいです。

3月16日(日)の説明会の様子や、今後の日本人学校の予定などは
もさんが管理されている「深セン駐在 ママ やってます~」で詳しく紹介されています。
# by kozureshenzhen | 2008-03-23 23:23 | Information | Trackback | Comments(1)
IKEA - 宜家家居(Yi Jia Jia Ju)
 いよいよ4月16日に深圳(南山区北环大道)にもIKEAがOPENするようです。万象城に突如として現れたIKEAスペースに日曜日の今日は人が集まっていました。が、何だかわからずにディスプレイされているベッドに腰を下ろして一休みしている人たちもいました。



これで香港や広州に行かなくてもIKEAをブラブラすることができると思うと嬉しい。

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# by kozureshenzhen | 2008-03-03 01:54 | Information | Trackback | Comments(0)
2008年度深圳日本人学校入学説明会
いよいよ4月に開校される深圳日本人学校の説明会が
下記の日程で開催されるそうです。

 【日 時】2008年3月16日(日) 13:30~15:30
 【場 所】蛇口 南海酒店 地下1階 大会議室
 【内 容】入学手続き関係について

 ※説明会参加申込は深圳日本人学校のサイトから申込書をダウンロードして、
3月12日までにメールでの申し込みになるとの事です。

これで家族帯同で深圳に来られる方がますます増えることでしょう。

# by kozureshenzhen | 2008-02-27 00:06 | Information | Trackback | Comments(0)
LASIK体験記④ - 長い待ち時間
手術の前の3日間は病院で処方された二種類の目薬を時間を置いて一日3回点眼します。

1.爱丽眼水
2.泰利必妥滴眼水
ともに日本からの輸入品で参天製薬の目薬でした。
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 そして9月30日(日)手術当日の朝が来ました。大げさかもしれませんが、「ひょっとしたらもう子供達の顔を見ることはできないかもしれない」と覚悟を決めて、子供達の顔を目に焼き付けて家を出ました。9:00AMから本当の術前検査の予定でしたが、朝から渋滞にはまり病院についたのは9:30AM過ぎ。途中、深圳に住む友人二人が応援のSMSをくれて勇気付けられました。

 遅い到着がそもそもの間違いでした。土日の陽光医院の眼科は狭い廊下が検査待ちの人でごった返しているのを忘れていました。私が受けるはずのLASEKの手術は金曜日と日曜日しか行われないので仕方なかったのですが、それでも早めに病院に行くべきでした。まずは受付で今日手術を受けることを告げて、順番待ちでした。LASEKの術前検査は確か私が7番目でした。他にもLASIKやEPI-LASIKを受ける人たちもいるので、全員合わせると30人を超えていたと思います。

 午前中に手術を受けるはずだったのに、気づけばもう12:00を過ぎていて落ち着かなくなりました。相方が何度と無く同じ看護師さんに「まだか」と確認をしたので、余りの忙しさにパニックしている案内係の看護婦さんが逆ギレして「私に聞かないで!」と言う場面もありました。

 そんなこんなで待つこと二時間半。ようやく手術室の階の待合室に案内されました。緊張の余り震えながら待合室に入ると、座席は20席くらいありそうなその待合室は座れない人がいる程いっぱいで力が抜けました。それもそのはず、手術の後は一人では帰れないので、皆付き添いの人がかならず一人はいるのです。その上、手術直後の人たちがサングラスをして座っていて、定期的に看護師さんが目薬を注しに回っていました。

 待合室には大きな液晶テレビが一台ありました。手術の手術をする前には目を休めるべきだと思うのですが、レストランの個室にさえもテレビがある中国なので致し方ないかと思いました。そしてこの長い待ち時間をやり過ごすにはやはりテレビは必要なのだと思いました。
# by kozureshenzhen | 2008-02-17 06:55 | A to Z | Trackback | Comments(0)
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